オリジナル きんの土

株式会社大地クリエイト 大地をまっすぐ考える 有機資源のリサイクル施設「DCS」で高機能性土壌改良材「きんの土」を作っています。

私達メディアマガジンは、愛知県知多郡東浦町にある株式会社大地クリエイトの 有機資源(家畜糞)の処理を、合理的(強制的な好気性発酵状態)に行い、高品質の土壌改良材「きんの土」を生成するプラント「DCS」の開発・運営に協力しています。「DCS」で生成した「きんの土」には、悪性菌の死滅と、自然界に有益な枯草菌の存在を確認し、農家の試験使用でも、高い糖度の作物の生産や、残留農薬の大幅な削減、消臭効果など、大きな成果を生むことが分かりました。
各種専門機関・研究機関と連携しグループの圃場“枯草菌草木研究圃場”にて、その機能特性・汎用性を研究中です。
2009年8月に土壌改良材として愛知県で初めて“アイクル認定”を取得しました。

ダイチ・コンポスト・システム

ボイラーシステム

加温機で80℃〜100℃の熱風を作り出し、DCSハウスの中に送風します。ハウスの中には専用の攪拌機(T-レボリューション)が設置されており、投入された家畜糞(牛糞等)、草木チップは熱風により加熱されながら混合し出口まで運ばれていきます。そこから約2ヶ月ほどの堆積発酵の後に出来上がる土壌改良材「きんの土」は有害微生物、雑草の種子等は死滅し、作物の生育に役立つ枯草菌*を繁殖させた、臭いのしない機能性に富んだ優れた土壌改良材です。

菌のチカラで良質な土に!人と土の健康は、安心安全な「きんの土」で。

本製品は枯草菌の高い菌体外酵素活性をいかした、家畜糞および草木チップ、茶殻などを短期間で発酵処理した無臭でかつ良質な土壌改良材です。DCSによる高温殺菌で、植物の種子や悪性菌のみ除去することで、大量の枯草菌を保有して生成される「きんの土」は、高い糖度の作物の生産や、残留農薬の大幅な削減、消臭効果など、大きな成果を生むことが分かりました。
さらに、2009年8月には土壌改良材として愛知県で初めて“アイクル認定”を取得しました。

※ アイクル認定
認定日/平成21年8月31日
認定番号/(14)-32

  • 枯草菌を多く含む完全有機土壌改良材です。
  • 成分は窒素2%リン2%カリ3%で弱アルカリ性です。
  • 農作物に甘みとツヤがでます。
  • 団粒構造を構成し、排水性、保水性を良くしやわらかい土へ変えます。
  • 原材料は家畜糞、草木チップ、茶殻。
    適度な有機物を含み、微生物の生存バランスを保ちます。



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